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みかん食べすぎて親指の爪が黄色に!着色汚れを落とす方法3選

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生活

冬はコタツにみかん…というイメージが強いと思いますが、日本では冬の定番フルーツといえばみかんですよね。

ただ、みかんを過剰に食べすぎていると肌が黄色くなったり、爪などが黄色くなることがあります。

肌が黄色くなるのはみかんに含まれるカロテンという色素が原因で、元に戻るまでは数週間~数ヶ月と、個人差があるようです!

しかし、爪が黄色くなってしまった場合はすぐに着色を落とす方法があります!

今回は、みかんを食べすぎて爪が黄色くなってしまった場合に、自宅にあるものを使って簡単に着色を落とす方法を詳しくご紹介させていただきます^^

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みかん食べすぎて親指の爪が黄色に!着色汚れを落とす方法3選

冬になるとみかんが食べたくなる…
という方は多いと思いますし、私自身も冬はみかんが恋しくなります。

なんとなく、寒い季節に自宅で温まりながらみかんを食べたくなるものですよね。

みかんはスーパーなどでもまとめ売りされていることが多いので、一度購入すると、ついつい食べすぎてしまうことも。

そして気づくと、爪が黄色く着色してしまっていた!という経験がある方も多いと思います。

もし爪が黄色く着色してしまった場合は、歯ブラシと石鹸や歯磨き粉などを使用してこすってみると綺麗に落ちることが多いです。

石鹸や歯磨き粉には、漂白の成分が含まれているので歯ブラシなどで擦ることによって着色がとれるためおすすめの方法です。

上記以外の方法だと、食器用洗剤などで落とすという方法もあります。

ハイターなどはキッチン用だったとしても成分が肌には強すぎてしまうため、使用することは避けてくださいね!

食器用洗剤とスポンジなどを使えば擦って落とせることもあります。

この2つの方法を使っても落ちない!という場合、最終手段として使えるのが除光液です。

マニキュアを溶かして落とせるぐらいの効果があるため、爪についてしまった着色も落とせます。

ただ、使いすぎると爪によくないため注意が必要です。

私自身、自宅で掃除をしているときもどうしても取れない汚れなどがあると、たまに除光液に頼ったりもしますが…
なかなか万能なアイテムだと思います!

みかんを食べても爪が黄色くならない皮むきグッズをご紹介します

みかんが大好きでたくさん食べたいけど、爪が変色してしまうのが気になる…

という方は、是非100円ショップの便利グッズを試してみてください!

実はダイソーには「みかん皮むき器」という便利グッズが販売されていて、2個入りで100円ととてもお値打ち価格です!

リングのような形状になっていて、そこの指を入れ先についている刃で革を切っていくようなイメージなのですが…

これが万能で、一度使用したら手放せないようです。

私自身、実際に使用したことはないのですが何度が売り場で目撃したことがあります。

気になってはいたものの購入したことはないため、今年の冬は是非使用してみたいなと思うアイテムです!

これはみかんだけではなくオレンジなどでも活用できるようなので、とても優秀ですね。

オレンジはとにかく皮がむきづらくて、スーパーで見かけてもなかなか購入しませんが…
これがあれば食べたいときにはいつでも購入できますね!

まだ一度も試したことがない!という方は、是非冬のみかんが食べたくなるシーズンに購入して試してみてくださいね。

まとめ

寒くなると食べたくなるみかんですが、
食べすぎると肌が黄色くなったり、爪が着色してしまうのが気になる…という方も多いと思います。

一般的には、1日2~3個であれば着色をすることも少ないと言われているので、このぐらいの量を目安にしていきたいですね。

もし爪の着色が気になってしまう場合は今回ご紹介をした方法を是非試してみてくださいね!

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